シンガポール ライフ

保険

保険 資産運用としての保険 「保険」と聞くと、ケガや死亡、リスクに備えるものというイメージがで出てくると思います。ただ、保険はそれだけではなく、「資産運用」としての保険もあるということをご存知でしょうか?特にシンガポールでは、日本と運用環境が異なるため、魅力的な保険商品も多いと言われています。それでは、保険商品がどんな仕組みで、資産運用の選択肢になりえるのかを見てみましょう。 「資産運用」の基礎 手元にあるお金を活用して、将来的に金額を増やすことが「運用」だといえます。例えば定期預金、貯蓄型保険、投資信託、不動産購入、すべてが運用のオプションです。 貯蓄型保険のタイプ ここでは、資産運用を目的とした貯蓄型保険について説明したいと思います。貯蓄型保険のタイプは大きく分けて2つしかありません:「養老保険」は保険期間が決まっているタイプ、一方で「終身保険」は保険期間が決まっていなく、亡くなるまで続けられる保険です。貯蓄といっても保険商品ですので、どちらのタイプも通常は保険期間中に死亡した場合には死亡保険金が受け取れる商品となっています。 ・養老保険 「養老」の言葉で、老後資金を準備するための保険のイメージが浮かぶかと思いますが、実は満期日が決まっている(終わりがある)貯蓄型保険が「養老保険」と言われているものです。養老保険の幅はかなり広く、例えば「確定年金」や「学資保険」等も養老保険のタイプです。一定期間で保険料を払込み、一般的には満期を迎えたら満期返戻金を受け取る流れとなります。商品によって、契約の途中で一部お金を引き出せるようにデザインされた商品もあります。 ・終身保険 一定期間で保険料の払込をして、保険期間の満期日がない貯蓄型保険のことを指します。満期日が無いので、ご都合が良いタイミングで解約し、解約返戻金を受け取ることできます。ただし、解約のタイミングによって解約返戻金の額も異なります。近年、払込期間が短く貯蓄性が高い終身保険はシンガポールでもかなり珍しくなっています。 GuaranteedとNon-guaranteedとは シンガポールでは保険で資産運用をすると、満期返戻金の内訳は2つの部分に分かれています:保証されている(guaranteed)部分と保証されていない部分(non-guaranteed)です。Guaranteed金額は保険会社が必ず支払う金額です。Non-guaranteed部分は毎年の運用成績に応じて「プラスアルファ」で支払われる金額です。 予定利率とは 保険契約の見積書でよく見かける予定利率の4.75%と3.25%という数字はどういうことかといいますと、保険会社の運用実績を想定した利率のことで、保険会社の運用実績が4.75%、または3.25%を達成した場合にチャートで示された金額を支払うという意味になります。 ポイントとしては ①見積書に記載されている返戻金額のnon-guaranteed部分は保証されているわけではなく、 ②3.25%や4.75%といった予定利率は保険購入者が得られる運用利回りではなく保険会社の予定(目標)運用実績のことである。 ③毎年の保険会社の運用実績に応じてその年の返戻金額が発表され確定する仕組みで、発表されたnon-guaranteed額はその時点からguaranteed(確定)になる。 ④最終的には、毎年その年のnon-guaranteed額が運用実績に応じて確定金額になり ⑤累積した金額が満期返戻金の元々のGuarantee額に上乗せされお手元に戻ってくる仕組みとなっています。 シンガポールでの保険契約の際の注意事項 このような貯蓄型保険は銀行の窓口や保険会社の代理店などで購入することができます。保険契約のご相談にあたっては、必ずMAS(金融当局)の保険販売資格を有していることをご確認ください。名刺に「MAS Representative Number」が記載されているかどうかが一つの判断基準となります。また将来日本にご帰国される可能性がある場合は、加入後のアフターサービスも重要なポイントとなります。海外での保険加入に不安を感じておられる方は、トラブルを避けるために、上記の点について特にご留意いただき、資産運用の選択肢としてぜひ貯蓄型保険もご検討してみてはいかがでしょうか。 情報提供 ドミニク・ウオン さん 東京海上シンガポール生保 Representing TOKIO MARINE LIFE INSURANCE SINGAPORE LTD Tel: +65-6325-0717 japan.custsvc@tokiomarine-life.sg www.tmlsjapandesk.com.sg

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オフィス賃貸

オフィス賃貸 事務所を借りるための 4 ステップ ■会社設立 オフィスを借りる場合には当然借りる主体となる会社があることが必要です。物件選定の初期段階では日本の会社名により借り入れ申込みができますが、物件引渡時や契約時には当地に会社が設立(駐在事務所、支店、現地法人)されている必要があります。現地法人が借りる場合、現地法人の払い込み資本金が少なくとも賃料の6カ月分もしくは家主の指定する金額以上あることが必要です。 ■物件選定 シンガポールではオフィス立地として熟成しているところは限られておりますので、選定はさほど難しくはありません。主にオーチャード、サンテックシティ、ラッフルズプレイス、タンジョンパガー、一部郊外といった場所になります。そのため、日本と異なり複数の不動産業者をご利用になりますと紹介される物件はほとんど同じとなりますので、せいぜい1~2社位に紹介を依頼した方が良いでしょう。 オフィスは一般オフィスとすぐに入れるサービスオフィスがあります。サービスオフィスの契約形態は一般オフィスと比べて払い込み資本金の条件などはなく、すぐに利用できます。 ■条件交渉・契約 一般オフィスの場合、こちらからレターオブインテントで希望条件を提示して、条件がまとまると家主からレターオブオファーがでます。このレターオブオファーは法的には契約書として取り扱われますので、慎重にご署名してください。そのため、契約書本書の署名は実際の入居後になることもあります。 ■引渡 景気動向により賃料をタダにしてくれる期間など交渉ができますが、当然面積、賃料や賃貸開始日などの条件により異なります。物件の引渡は住宅と比べるときわめて簡単で鍵の本数、照明器具等天井設備の確認だけで物件の鍵が渡され、内装工事に入ることができます。 面積の表示 ほとんどの事務所は、共用部分を含まないネットの面積を提示していますが、一部では共用部分を含む事務所がありますので注意が必要です。特に古いビルの場合は、実際の面積を測ってから契約手続きをした方が無難です。 情報提供 高野 徹 さん 東京不動産  Tokio Property Service(L3008753E) Tel: +65-6737-5187 tps@tokio.com.sg www.tokioproperty.com.sg

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不動産事情

不動産事情 シンガポールで快適に生活するには住まい選びが重要です。様々なタイプの住宅形態があり、事前に求める生活環境に合わせて、シンガポール不動産の専門家に、賃貸・売買それぞれの手続きの流れを伺いました。 賃貸 ■住宅の種類 当地に駐在員として滞在している方々は、基本的に1LDK、2LDK、3LDK、4LDKといったユニット毎に賃借しているのが一般的です。ほとんどの駐在員はプールなど施設がついているコンドミニアムを借りていますが、短・中期滞在の利用も可能、コンドミニアムの住環境にホテルのサービスが加わったサービスアパートメントも人気です。また、現地採用で、家族でお住まいの方々の中には公共住宅(HDB)を借りているケースもあります。単身の駐在員も含め、最近では現地採用もしくは現地企業に直接採用される方々の中でも一つのユニットの一部屋を間借りするような方々も見かけるようになりました。 ■住宅探しの方法 新聞、情報誌、ウェブサイトなどでチェックすることも可能ですが、自分で動いてみるとかなり面倒なこともあり、不動産エージェントに依頼する人が多いです。日系のエージェントは日本語が通じるのはもちろん、日本人の好みや、文化的な差異を理解してくれやすく、英語が苦手な人や入居後の細かいケアを期待する人にはおすすめ。エージェント個人の力量によってサービス内容が異なるので、会社としてきちんと営業して責任をとってくれるところを選んだ方が良いでしょう。 ■物件選定のポイント 新しい住宅についてどのようなことが大切か(ご予算、賃貸借開始日、間取りや面積、家具、学校関係、通勤ルート、買い物の便、環境、施設、病院等)を箇条書きにしたうえで順番をつけて物件をみることをおすすめします。 基本的にシンガポールは物件の動きが早い為、賃貸希望物件(条件が合わないことも念頭に1軒ではなく2~3軒位に絞ることをお勧めいたします。)があれば迅速な決断と手続きが必要です。 ■書類手続き 賃貸希望物件の決定後、希望の賃貸契約開始日、家賃、契約期間、リクエスト等が記載された、仮契約書・申込書となるレター・オブ・インテント(Letter of Intent)を提出します。このレター・オブ・インテントは契約書のエッセンスをまとめたもので、お客様が物件を借りることを決めるための条件の提示になります。契約書のような法的拘束力は持ちませんが、借りる条件を実務的に確定させるものですので、注意が必要です。この文書を貸主に発行した後に追加の条件を提示しても基本的に貸主は承諾してくれません。このレター・オブ・インテントを発行し、貸主が内容を承諾し、賃料1カ月相当のお金を貸主に渡さなければその物件を確実に確保しておくことはできません。また、最終的に借りなければその金額は家主に没収さることもあります。その後、賃貸契約書(テナンシー・アグリーメントTenancy Agreement)の交換と敷金の残額と前家賃の支払により契約締結となります。 ■物件の引き渡し 物件引き渡し時には、インベントリー・リスト(Inventory List)に基づく家具什器備品のチェック、各種設備が正常に作動するか、キズ・汚れなどを家主側と一緒に確認します。キズや不具合がある場合には、貸主から退去する際に修理費用を求められる可能性もあるため、インベントリーリストに記入したり、写真により記録に残すことをお勧めします。 購入・売却 シンガポールでの売買は基本的に不動産仲介業者と弁護士により行われます。日本では不動産業者がほとんどの業務を行いますが、シンガポールでは売買の詳細は弁護士を通 じて行われます。物件選定については賃貸とほぼ同じような手続きになります。 新築物件の場合は、契約書はシンガポール政府が決めた契約書スタイルですので、変更はできません。中古の場合は条件をいろいろ設定できますが、日本と大きく異なる点は「現状有姿」といって、物件に問題があったとしてもそのまま買わないといけないということです。契約は新築の場合には売主の指定する方法によりますが、中古の場合には通常売り手がオプション契約書に署名し、買い手が売買金額の1%を支払って購入権を確保して、ローン等のアレンジが確実にできることがわかった2週間後に買い手が署名し4%から9%を支払って契約締結成立となります。日本のように手付け、倍返しによる解約などのルールはなく、契約が成立した場合中途解約を想定しないのが当地の契約の基本的なスタイルです。契約後の物件調査などについては基本的に全て弁護士を通じて行われ、金銭の授受、鍵の引渡など全て弁護士を通じて行われますので、売り手と買い手が顔をつきあわせて残金を決済することはありません。 コンドミニアムの特徴 日本のマンションとは、間取りや施設にも微妙な違いのあるコンドミニアム。3LDKの一般的なコンドミニアムの間取りを例にあげて説明しましょう。 ・リビング・ダイニング 床は、大理石を使用しているところがほとんどです。コンクリートの上に石を直接敷き詰めているため、音が響きます。上階の人の物音が聞こえることもよくあります。 ・洗面所 バスタブや洗面所などの栓は、ホテルと同じような上下する金属タイプのため壊れやすく、隙間もあるので水を張ることは難しいです。市販のゴム栓タイプを買って、最初に付け替えることをおススメします。 ・バスルーム 給湯設備は、電気温水器が多いです。政府による節水策が徹底しているため、バスタブの大きさが一般的に小さく、電気温水器の場合には、湯を一度にいっぱい溜めることができません。近年は、ガス給湯システムも一部で見られ、この場合には湯量に制限がなく、バスタブにも十分にお湯を溜められます。 ・ダストシュート 言ってみれば、室内ゴミ捨て場です。ゴミの分別は驚くほどされていません。 ・メイド部屋 3ベッドルーム以上のコンドミニアムには、たいていメイド部屋と呼ばれる物置のような小さな部屋があります。メイドを雇わない人は収納場所として利用している人がほとんどです。 ・キッチン 換気扇は日本では強制換気ですが、シンガポールではダクトは外に通じていないので、油こし程度の空気循環になります。焼き魚はオーブンやトースターを利用する必要があります。 ・家電・家具 入居時にすでに、カーテン、エアコン、照明、冷蔵庫、洗濯機など、ベーシックな設備がそろっているものを「Partially Furnished」、その他、ソファやテーブルなどの家具がついているものを「Fully Furnished」といいます。 ・エアコン 熱帯夜も多いこの国では、これだけは欠かせません。部屋を借りたら、普段使用していないエアコンでも3カ月に1度の清掃が義務付けられているほどです。引っ越す際は、エアコン業者の点検記録をオーナーに提出することもあります。 ・玄関 いわゆる日本のような玄関のエントランススペースはなく、入ってすぐ部屋があるというのが通常のスタイルです。 情報提供 高野 徹 さん 東京不動産  Tokio Property Service(L3008753E) Tel: +65-6737-5187 tps@tokio.com.sg www.tokioproperty.com.sg

シンガポール ビジネス

ビザ

ビザ Employment Pass (EP) 駐在員や、現地採用の日本人の多くに発給されており、経営層人材、管理職、専門職向けの就労ビザです。月額固定給与がS$3,600以上と設定がありますが、関連業務経験、年齢、学歴(出身大学等)により、EP取得に必要な給与はさらに高くなるため、事前診断ツールSAT(Self Assessment Tool)にて申請前に想定される給与でEPが取得可能かどうか確認されることを推奨いたします。MOM(労働省)は候補者だけではなく、企業の適正も含めて総合審査しているようです。 S-Pass 中技能熟練労働者向け、月額固定給与がS$2,400以上で取得ができる就労ビザです。Sパスは採用枠(Quota)があり、業種別に雇用できる外国人労働者の最大比率が定められています。2020年1月現在のSパス採用枠としては、企業全体の雇用人数(シンガポール人・PR保持者・Sパス・ワークパーミット取得者の合計)の20%まで(サービス業に限り13%まで)。また、今後サービス業に関しては、2021年1月1日からは10%へ採用枠が削減される予定です。自社の採用枠を知りたい場合は、MOMのCalculate Foreign Worker Quotaにてご確認ください。また、Sパスは企業側に外国人雇用税(Levy)の納付義務があります。 Dependant’s Pass (DP) 帯同家族ビザは、月額S$6,000以上の収入があるEPまたはSパス保持者の配偶者、及び21歳以下の子どもが取得できるビザとなります。EPに紐付くDP保持者は、就労先企業がMOMにLetter of Consent(LOC)を申請することで、当地で就労することが可能です(Sパスに紐付くDP保持者は、DPのままでは就労が不可のため、EPもしくはSパスを取得する必要があります)。また、2019年2月1日より、12歳以下の子どものDP申請にあたって、麻しん(はしか)とジフテリアの英文予防接種証明書の提出が義務付けられています。この予防接種証明書の準備や申請には時間を要することが多いため、日本から来られる場合は、赴任スケジュールに間に合うように、従来よりも十分に余裕をもって早めの準備をおすすめします。 Work Permit 年齢が18歳~50歳以下(マレーシア人の場合は58歳以下)のワーカー(肉体労働者)を対象とし発給される就労ビザです。ワーカーを受け入れる対象国指定があり、マレーシア、中国、香港、マカオ、台湾、韓国、インド、スリランカ、タイ、バングラデシュ、ミャンマー、フィリピンで、日本人は対象外となります。Sパスと同じく、スポンサー企業の業種等により外国人採用枠に上限があり、外国人雇用税の納付が必須となっております。 Training Employment Pass (TEP) 研修の一環として関連会社からの派遣には最長3カ月間、当地での就業が可能になります。申請書受理の条件としては月額固定給S$3,000以上の収入を得ていることが必須となり、一回限り申請できる就労ビザとなります。また、政府から認証された大学生のインターンシップ生を外国から同条件で受け入れることも可能です。 Work Holiday Programme 18歳以上25歳未満のみで、日本含む特定10カ国の認定されている大学に在学中の学生、または卒業者を対象としている就労ビザです。期間は 6 カ月間のみで、ワーホリビザ受け入れ人数は年に最大2,000人という決まりがございます。ワーキングホリデービザは企業ではなく個人に紐づくビザになりますので、個人での申請が必要になります。 情報提供 前田 育穂 さん パソナシンガポール Pasona Singapore Pte. Ltd. (EA License No:90C4069) Tel: +65-6732-6933 japandsk@Pasona.com.sg www.pasona.com.sg

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ドアtoドア海外引越、国内引越、倉庫保管サービス

ドアtoドア海外引越、国内引越、倉庫保管サービス シンガポールで39年、安全輸送の実績を重ね、引越しをサポートしてきました。お見積もり、作業には日本人スタッフが立会い、お客様のニーズに合わせたプランをご用意。安心の日本語対応で、シンガポールから世界中へドアtoドアサービスいたします。海外にお持ちにならない品物は倉庫にて保管、またはご実家などへ輸送もいたします。 YOKOHAMA SYSTEM MOVER 511 Guillemard Road #02-18 Grandlink Square Singapore 399849 Tel: +65-6224-3745 www.ysmyokohama.com

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無限の可能性を今から開花知情体三位一体の全人教育

無限の可能性を今から開花知情体三位一体の全人教育 「多様化・多言語化していく世界に対応できる子供を育てよう」を教育目標に、シンガポールに在住する主として日本人家庭の子どもたちに、シンガポールの国際的な環境を最大限に活かした最善の幼児教育を施すことを目指して設立されました。日本語と英語を併用して日常保育を行い、自然に英語と国際感覚が身につくようにすることを基本理念にしています。 Konohana Kindergarten 16 Ramsgate Road, Singapore 437462 Tel: +65-6342-0100 www.konohana.edu.sg/

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シンガポール最大級の車両所有数を誇るレンタカー会社

シンガポール最大級の車両所有数を誇るレンタカー会社 弊社はシンガポールで唯一、法人向け長期・短期レンタカー、お抱え運転手サービスを提供しているレンタカー業界最大の企業です。お客様の期待を上回るサービスを提供することを使命としており、39年間、他社とは一線を画すサービスを提供し続け、今では外資系企業や金融機関、政府機関、日系企業のシンガポール支店などにもご愛顧いただいております。 Comfort DelGro Rent-A-Car Pte Ltd (198105775H) 205 Braddell Road, Singapore 579701 Tel: +65-6882-0882 www.cdgrentacar.com.sg

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1878年以来、世界のコミュニケーションを支援しています

1878年以来、世界のコミュニケーションを支援しています コミュニケーションに重点を置いた授業で、生徒の新しい言語を話す能力を伸ばします。さらに、社会やビジネスシーンでの正確な言葉の使い方も同様に重要視しています。ベルリッツで学ぶ事で、異文化を理解し実生活で自信を持って言語を使えるようになります。日本語でお気軽にお問い合わせください。 Berlitz Language Centre (ベルリッツ·ランゲージセンター) 391B Orchard Road, #16-01/02 Ngee Ann City Tower B, Singapore 238874 Tel: +65-6690-7208 www.singaweb.net/berlitz

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グローバル人材を育成する在外日本人高等部

グローバル人材を育成する在外日本人高等部 早稲田渋谷シンガポール校は、早稲田大学の系属校です。100名の定員に対して78名の早稲田大学への推薦枠が設けられています。英語外部試験利用入試も実施しており、一定の基準を満たしている場合には、入試の英語得点に加点します。卒業時には、早稲田大学英語学位プログラムとも連携します。海外大学準備講座も実施しており、海外の大学受験も目指します。 WASEDA SHIBUYA SENIOR HIGH SCHOOL (CPE 199000644E) 57 West Coast Road, Singapore 127366 Tel: +65-6773-2950 www.waseda-shibuya.edu.sg

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オーチャード駅直結歯のことならお任せを!

オーチャード駅直結歯のことならお任せを! 日本人医師3名、日本人歯科衛生士1名が在籍。当地及び日本での臨床経験を生かし、保険診療から難症例・審美歯科まで治療いたします。独立したコンサルテーションルームやCT室を完備し、患者様のプライバシーもお守りします。日本や各国のクリニックとも連携し、着任・帰任に伴う継続治療や、他国へ移動する際の医療機関への紹介もスムーズに行います。 Nihon Dental Center 435 Orchard Road, #15-02/03 Wisma Atria Office Tower Tel: +65-6474-0060 www.nihondentalcenter.sg​